無題のブログ

遊んでいるゲームについてのブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

進撃の巨人2 レビュー&感想


ゲーム『進撃の巨人2』のSwitch版を遊んだ。
私は進撃の巨人は原作コミックスは読んでおらずアニメを視聴したのみだが、かなり好きな作品である。
無印版はプレステ3/4/Vitaしかなくハードを持っていなかったので買わなかったが、
2は持っているSwitch版が出たので購入してみた。
思っていたよりもずっと面白かったので記事を書きたいと思う。


良かった点
・立体機動装置によるスピーディーでスタイリッシュな空中アクション
この作品のほぼすべてと言っても過言ではない。
立体機動装置は現実の物理法則を超越した存在であり、
漫画やアニメであればいくらでも表現のしようがあるのだが、
プレイヤーが実際に操作する3Dゲームではどうするのだろうかと不安に思っていた。
しかし実際に遊んでみると、簡単な操作で空中を自在に飛び回ることができ、
挙動に関してもほとんど違和感がない。これにはとても驚いた。
立体機動装置をここまで自然な形でゲームに落とし込んだのは見事と言う他ない。

・キャラクターの3Dモデルの再現度
キャラクターたちは、アニメの絵がまるでそのまま3D空間に出てきたかのように、
非常に高いレベルで立体化されている。
進撃の巨人は登場人物が多めな作品だが、脇役まで含めてほぼ全員が3Dモデルと声付きで登場する。
制作会社のコーエーは三國/戦国無双シリーズで多くのプレイアブルキャラを作成したり、
ONE PIECEなどのキャラゲーも多く手がけている会社である。
その実績が遺憾なく発揮されている。

・ストーリーモードは原作の最初からアニメ2期が終わるところまで実装されている
『2』と銘打たれているが、1との関連性はまったくないのでこれ1本で何の問題もなく楽しめる。
この記事を書いているのは2018年6月だが、7月からはアニメ3期が始まる。
2期終了までのストーリーの復習をゲームでできたのは良かった。

・ストーリーモードクリア後、本来なら作中で死亡するキャラを助けられるようになる
いわゆるIFストーリーというやつで、ゲームならではの展開。
クリア後のおまけなので、1周目のストーリーモードが原作から逸れることはない。
主要人物が容赦なく退場していく残酷さは原作の魅力の一つだが、
それとは別にこういう展開も見れるのは面白い。


悪かった点
・味方が弱すぎる
無双シリーズをはじめとしたコーエーのゲームは毎回そうなのだが、味方勢力のNPCはとにかく役立たずである。
頻繁に救援要請の任務が発生し、プレイヤーはマップ中のあちこちを駆けずり回り、
ひたすら救援に忙殺されてしまう展開になることが多い。
しかしながら、人類側は基本的に弱い存在で、
訓練を積んだ兵士であっても簡単に巨人に食われてしまうというのは原作通りであり、ここまではまだ許せる。
一番許せなかったのは、リヴァイやミカサも救援要請をしてくる点である。
キャラゲーとしてこれは明らかにいただけない。もっと原作の設定を大事にして欲しかった。

・高難易度のゲームバランスが悪い
これまたコーエーのゲームの特徴なのだが、難易度設定を高くすると敵の耐久力が跳ね上がる。
巨人のうなじを何度も斬りつけないと倒せなくなってしまい、爽快感が失われる上に、
うなじさえ切り取れば巨人は即死するという原作の設定とも乖離してしまっている。
しかし、じゃあ他にどうすれば難易度を上げられるのかと言われると難しいので、
仕方ない面もあるのかもしれない。


その他
・Switch版は処理落ちが発生することがある
わざわざ低スペックのSwitch版を買っているのだから自己責任だと理解しているが、
Switch版は巨人が大量に集まってきた時や、
立体機動装置のガスを吹かしてブースト演出がかかる時に処理落ちが発生することがある。
また、グラフィックなども当然劣るので、やはり理想はPS4版となる。


まとめ
本格的なアクションゲームとして追求しようとすると荒いところが見えてきてしまう部分もあるものの、
進撃の巨人という作品のゲーム化としては申し分ない出来の良作である。
原作のファンであり、立体機動装置で空中をスピーディーに飛び回るアクションゲームに興味があるのなら、
買ってみて損はないだろう。

スポンサーサイト
  1. 2018/06/23(土) 20:13:56|
  2. その他
  3. | コメント:0

2017年のゲーム振り返り


なんとなくブログを書く気が起こらず放置してしまっていたが、
特に生活に変化があったわけでもなく、相変わらず色々とゲームをやりながら過ごしている。

気付けば、2017年は一度もブログを更新していなかった。
2017年に遊んだゲームを列挙し、振り返り記事を書いてみようと思う。



■Tree of Savior
2016年8月から始めたゲーム。
ゲームバランスの悪さや終盤のマンネリ化で飽きてしまい、
2017年1月からログインしなくなってしまった。
グラフィックとBGMはとても良かったので残念。

・・・やめてしまった直接的な理由はこう書いたが、ちゃんと自己分析をしてみると、
自分はもうMMOを本気でやり込むことは難しくなってしまったのかな、とも感じる。
自分の中ではMMOは好きなジャンルだし、
面白そうな新作が出たらやってみたいという気持ちは残っているのだが、
いざやってみると続かないのである。ToSでそれを実感した。
明確な理由はわからない。まだ20代だが、体力や気力の低下だろうか。
実は結局、MMOというもの自体に飽きてしまっているのだろうか。
機会があればもう1作くらいやってみて、結論を見つけたい。



■League of Legends
後述するゲームをやりこんでいた時期以外は、1年中やっていたゲーム。
ハマっているという感じではないのだが、中毒性があって「ついやってしまう」。
恐ろしいゲームである。さすがは世界一人気といったところか。

このゲームは公式サイトの掲示板やコメント欄での交流が活発なゲームで、私もよく書き込んでいる。
Rioterと呼ばれる運営サイドの人間が交流に参加してくるのも特徴で、
議論によって運営が動いてくれたりすることもある。
自分の主張はそちらに書き込むことで気が済んでしまうため、
そのせいでブログを書かなくなってしまったという面もある。

現在のランクはゴールド5。「Filone」という名前でやっている。
op.ggはこちら。
http://jp.op.gg/summoner/userName=Filone



■ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド
3Dゼルダシリーズのファンである私は当然プレイした。
多くの人は、他の場所ですでにレビューや評判を見ているだろう。
もはや私から語れるようなことはない。文句なしの神ゲーの一言である。



■PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS
評判に釣られてやってみた。
これも良いゲームで、大ブームになるのも頷けた。
しかし私は50戦ほどしても一度も5位以内に入ることすらできず、そのシビアさについていけなかった。
考えてみれば100人で競うわけなので同じ実力の100人が集まっても100回に1回しか勝てない道理である。
およそ2回に1回は勝利を味わえるLoLのほうが自分は好きだった。



■ゼノブレイド2
ブログには書いていなかったのだが私は2012年にゼノブレイド(以下「1」と表記)をプレイしており、
とても気に入っていたので2も購入した。

率直な感想だが、1には敵わなかった。
良い点はたくさんあるのだが悪い点もひたすら多く、どうにも高い評価を付けづらい。
他人には勧めづらいが、買って後悔するかと言われればそういうわけでもなく、とにかく評価が難しい。
自分一人しかいないのに感想は「賛否両論」、そんなゲームである。

このゲームについてはもう1つくらい記事を書こうと思っている。
ゼルダBotWほどの完成度になると本当に書けることがなくなってしまうので、
問題点が色々ある方がブログのネタにはしやすかったりする。

  1. 2018/01/14(日) 17:43:25|
  2. その他
  3. | コメント:0

【ToS】近況


ToSは毎日やりたい日課が多いゲームなのでブログに手を付けるのが億劫になってしまう。
かなり間が空いてしまったが、近況を箇条書き形式で書いていく。

■ギルド『とりむるてぃ』に加入
ToSはPTを組む機会が多いゲームなのでギルドに入りたくなり、
Twitterで自分のプレイスタイルに合いそうなギルドを検索して辿り着いた。
どんなギルドかは募集要項を見てもらうのが早いだろう。

CxWzOUwUkAAGAgm.jpg
CxWzOmjUUAEqPN6.jpg

私としては「ボイスチャット無し」と明言されているところが特にありがたいと思っている。

ある程度やり込みたいと思っているプレイヤーが集まるギルドで、
ボイスチャット無しというルールが定められているところは案外少ない。
大半が、「ボイスチャット中心」もしくは「使いたい人だけ使う」である。

この後者の「使いたい人だけ使う」はなかなかに困りもので、
使う人と使わない人の間でどうしても溝が生まれてしまう。
私も以前に経験があり、それ以来避けてきた。
やはりギルドとしてのボイスチャットは使うなら全員使う、使わないなら全員使わない、で
はっきりと分けるのが最善だと考えている。

自分にも合いそうだと思ったら体験からでもぜひ。


■Twitterを使い始めた
ギルドでのゲーム外連絡手段がTwitterということで、使い始めた。
https://twitter.com/Filone_ToS
冒頭にも書いたとおりブログに手を付けるのはなかなかに億劫なものがあり、
つい手軽に発信できるTwitterに流れてしまいそうになる。
しかしネットゲームについての記録はできるだけブログに書き残したいという思いがあるので、
その場でのつぶやきと過去にも残しておきたい記録とで、うまく使い分けていきたいと思っている。


■キャラ育成状況
ホプカタドラ Lv273 メインキャラ しかし日課しかやっていない
INT型クリヴィス Lv165 ほぼ放置中
クォポイスカウト Lv243 日課のみ
リンクロ Lv231 現在育成中

色々と作ってしまっている。自分の中でのメインは1stのホプカタドラでLvも一番高いのだが、
ギルド活動への貢献や将来性を考えるとリンクロが最も魅力的で、現在力を入れて育成している最中である。


■R8に向けて
ホプカタドラは順当にドラグーンC2にするだけなので、特筆すべきことはない。
リンクロのR8は事前情報を見た限りではセージ、エンチャンター、リンカーC3のどれも候補になりそうで、
今のところまったく決められていない。
R8が実装される11/30時点ではまだまだカンストには届かないので、
先に転職したプレイヤーたちの評判を聞いてじっくり考えようと思っている。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/11/20(日) 17:27:56|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】クォレルシューターC3 ビルド考察


現在クォレルシューターを育成しており、ビルドは
アーチャーC1→クォレルシューターC3→ポイズンシューターC2
で、レベルは207となっている。ステータスは体力の実数値70くらいで残り力。
R6までのビルドはあらかじめ決めてからキャラを作ったのだが、
R7はスカウトかローグで迷っていて、未だに決まっていない。

身内(今度また改めて記事にしようと思う)にクォレルを作っている人が複数いるので、
半分くらい身内向けの記事としてクォレルシューターのビルド考察を書いてみる。

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/10/26(水) 01:25:55|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】ホプカタドラ スキル使用感


テンプレ通りの 力3:体力2:敏捷3 のホプカタドラをLv252まで育成した時点でのスキル使用感を書いてみる。

ステータスと装備については別記事を参照。

【ToS】オープンβテスト27日目
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-459.html

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/10/01(土) 00:31:46|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:4

【ToS】オープンβテスト27日目


キャラクターLv245、クラスはドラグーンLv7になった。

screenshot_20160919_00002.jpg

ステータス振りは 力3:体力2:敏捷3 を保つようにしている。

装備については現時点で用意できるものをあらかた揃え終えたので別の記事にまとめた。

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

ドラグーン転職後あたりから、アレメテの森や避難居住区などの定番のPT狩場に参加するようにしている。
経験値カードは余らせているので、必要があって通っているというよりは、
どんな感じの狩りになるのかを経験する目的のほうが大きい。

アレメテの森については、敵が多めに湧いてもスワッシュバックリングでほぼ集められる数に収まる上、
北側でのメインの討伐対象となるレッドトラフリーが突属性弱点なので、
ホプカタドラでスワッシュ枠で入るとそれなりに貢献できるように思った。

避難居住区は敵の湧きがかなり多く、スワッシュバックリングLv5では不足する場面が多かった。
また、避難居住区は現在、拡張区域から普通に入場するとコンパニオンが連れ込めないバグがあるので、
コンパニオンが重要となるクラスは補給用ワープの呪文書もしくはワープスクロールが必須となる。
(そうでなくとも最寄りの女神像から非常に遠いので結局ワープは半ば必須かもしれない。)
このように色々とめんどくさい点が多く、通いづらさを感じた。

レベルが上ったら保管室以降も通ってみて、また感想を書こうと思う。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/09/19(月) 19:02:43|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:2

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)


screenshot_20160919_00001.jpg

Lv280キャップ時点での武器と防具をほぼ揃え終えたので、
その装備を選択した経緯なども含めて紹介していく。

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/09/19(月) 09:12:07|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】オープンβテスト20日目


キャラクターLv200、クラスはカタフラクトC3のLv9になった。

カタフラクトのソロ性能はとても高く、このレベルになってもID以外ではPTを組む必要が一切ない。
Lv150を超えたあたりからフィールドにやたらとHPが高い敵が混ざるようになってくるが、ゴリ押しで撃破できる。
移動も速く、お使い系クエストや単純なマップ間の移動も快適である。

ステータスは中盤まで力と体力だけに振り、途中から敏捷に振り続けて現在はこんな感じ。

screenshot_20160912_00004.jpg

これからもしばらくは敏捷に振り続ける予定。
今はまだ回避力もクリティカル率もそこまで高いようには思えない。
効果が実感できるようになるのはもう少し先だろう。

screenshot_20160912_00004_2.jpg

装備は
武器:カスティスピア(レシピをマーケットで購入し、素材は自力収集)
盾:ナイトシールド(レシピをマーケットで購入し、素材は自力収集)
  ザリアカイトシールド(マーケットで購入)
上半身:ナイトアーマー(レシピをマーケットで購入し、レシピ単体で製造)
下半身:ナイトレギンス(レシピをマーケットで購入し、レシピ単体で製造)
手袋:ティルラプレートガントレット(クエスト報酬レシピから製造)
靴:ティルラプレートグリーブ(クエスト報酬レシピから製造)
ブレスレット:グラスブレスレット×2(購入と自力収集の複合)
ネックレス:ストレングスペンダント(レシピ、素材ともに自力収集)
となっている。
ネックレス以外はテンプレといったところ。

Lv170ブレスレットのグラスブレスレットは+3まで強化するだけで93もの魔法防御を得られる、
非常に強力な装備である。

screenshot_20160912_00005.jpg

レシピは中央市街地のレムールからドロップする。
大量に湧く地点があり経験値も稼げるので、レベル上げ半分レア狙い半分で狩ってみてもいいかもしれない。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/09/12(月) 19:58:11|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:4

【ToS】オープンβテスト3、4日目


キャラクターLv105、クラスはソードマンLv15→ペルタストLv15→ホプライトLv15→カタフラクトLv9になった。

事前に情報収集しておかないと分からないことだが、
カタフラクトへの転職時には一番安いコンパニオンである「ヴェルハイダー」の無料交換券をもらうことができる。
序盤の110kはかなり大きいので見越しておけると得をする。

screenshot_20160827_00002.jpg

4日目で90IDに到達することができ、
50IDの時と同じくトークンと経験の書を使いながら3周したらLv99まで上げることができた。
そのままLv100になり、フェディミアンでのシャウレイミッションも3周。

カタフラクトの主力スキル「アースウェイブ」が非常に強力で、ここへ来て世界が変わった。
コンパニオン騎乗と加速スキル「トロット」も、
今までのダッシュで煩わしかった移動キー2回入力やスタミナの問題から解放されて快適になった。
カタフラクトは3サークルまで履修するので、1サークル目から使い勝手の良さを感じられたのはありがたいところ。
別のキャラを作った日には移動が遅く感じてイライラしてしまうかもしれない。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/08/28(日) 06:47:03|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】オープンβテスト2日目


キャラクターLv68、クラスはソードマンLv15→ペルタストLv15→ホプライトLv11になった。

Lv50でIDに入れるようになり、
ログイン継続ボーナスでもらえたトークンと経験の書を使いながら3周したら凄まじい勢いでレベルが上がった。
IDの入場回数は毎日朝6時にリセットなので、早い日数で行くことができたのは大きかった。

Lv50になったばかりの初回入場時は、敵の攻撃が痛くタンクは無理だった。
他のPTメンバーのレベルがよほど高くないかぎり、スワッシュバックリングは基本的に封印し、
少しずつ敵を釣って各個撃破するのが安定した。

1回行くだけでLv59になり、2回目からは一転して余裕になった。
ボス相手にも棒立ちで戦い続けるのが余裕になるほどで、レベルによる補正の大きさを実感した。

キャラクターLv68に対してマップの推奨レベルが46などになっているので、
しばらくは経験値カードを稼ぐためだけにかなり格下の敵を倒す作業が続くことになる。
ステータスはIDのために一時的に体力に多めに振っていたが、また力重視で進めていこうと思う。

screenshot_20160826_00001.jpg

ソードマンのスキル「バッシュ」をLv3以上にすると習得できるノックダウンの特性が、
汎用性に優れており使い勝手がいい。

・敵を集めすぎた時に一時的に何体かの敵を遠ざける
・PTを組んでいる時に後衛に向かっていく雑魚を遠ざける
・1箇所に集めて殲滅する時の位置調整

など、他にも様々な応用がありそうに思える。
対人戦でも使えるらしく、ランク1のクラスのシンプルな攻撃スキルでありながら潜在能力が高い。
これをうまく使えると他のソードマンと差をつけることができるだろう。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/08/26(金) 03:08:48|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィール

管理人 : フィローネ

当サイトはリンクフリーです。
相互リンクは受け付けておりません。

開設日:2010/05/31

カテゴリ

■Tree of Savior (20)
ToS-oβ~正式 (10)
ToS-2次cβ (10)
■ファンタシースターオンライン2 (174)
PSO2-日記 (150)
PSO2-攻略・情報 (24)
ポケットモンスターブラック・ホワイト (73)
エバープラネット (46)
僕らのサーガ ~封印の魔石~ (74)
フリーゲーム (18)
その他 (40)

最新コメント(5件まで表示)

月別記事(各月1日から古い順に表示)

アクセスカウンター 2010/10/21設置

ブログ内検索

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。