無題のブログ

遊んでいるゲームについてのブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

【LoL】ステータスルーンの金銭効率


ステータスルーンの金銭効率をまとめた。
この記事は管理人がLoLに飽きたら更新されなくなるので、最終更新日に注意。

【更新履歴】
・2018/11/20 パッチ8.23 新規作成
・2019/01/09 パッチ9.1  上段のAS9%→10%
・2019/01/24 パッチ9.2  上段と中段のアダプティブフォース10→9、中段と下段のAR5→6、MR6→8

■上段
アダプティブフォース9 = AD5.4 or AP9 = 189G or 195.75G
AS10% = 250G
CDR1~10% = 26.67~266.67G

・CDRの伸び方参考
rune92_cdr

・上段の簡易考察
ASが最優秀なのでASを上げる恩恵が大きい場合はASでよい。
そうでない場合はアダプティブフォース。
CDRは金銭効率がかなり悪い。よほど明確な目的がない限りは選択肢に入らないだろう。
サポート系だとアリにも思えるがサポートはレベルが上がるのが遅いのがジレンマ。
Lv2ファイトなどに備えて序盤から強いものを選んでおいたほうが無難だと思われる。


■中段
アダプティブフォース9 = AD5.4 or AP9 = 189G or 195.75G
AR6 = 120G
MR8 = 144G

・中段の簡易考察
アダプティブフォースが最優秀。ダメージディーラーはアダプティブフォースでよい。
レーン戦をディフェンシブにやり過ごしたいレイトキャリーはARやMRもありかもしれないが、
ラストヒットは取りづらくなるしウェーブクリアも遅くなるので消極的すぎるように思える。
あとはタンクが対面に合わせてARかMRかを選んだり、序盤が苦しいジャングラーでARを取ったりなど。


■下段
HP15~90 = 40~240G
AR6 = 120G
MR8 = 144G

・HPの伸び方参考
rune92_hp

・下段の簡易考察
下段は優劣が付けづらいのでケースバイケースとしか言いようがない。
序盤を余裕を持って過ごせるのならHP、対面のADが痛ければAR、APが痛ければMR。
ジャングラーはほぼ確実にARになる。

ステータスとゴールドの換算については英Wikiを参考にした。
http://leagueoflegends.wikia.com/wiki/Gold_efficiency

スポンサーサイト

テーマ:League of Legends - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2019/01/24(木) 20:57:14|
  2. League of Legends
  3. | コメント:0

2018年のゲーム振り返り


2018年もあまりブログの記事を書けていなかったので振り返り記事。



■League of Legends
2015年5月から継続して遊んでいる。今年はゴールド2まで上げることができた。
http://jp.op.gg/summoner/userName=Filone
今のところこれより面白いネットゲームが見つかりそうにないので2019年もまだ遊べそうである。



■無双OROCHI2 Ultimate
Switchに移植されたものを遊んだ。
もともと全体的に評判が高かった無双OROCHI2に多数の追加コンテンツと全DLCを収録した完全版。
最初はスペックが心配だったが全然気にならない。
画面上に表示される敵の数はかなり多く、ワラワラと集まってくる敵を1000人、2000人となぎ倒す
一騎当千の爽快感が味わえる。ステージによっては9999人も可能。
2018年は三國無双8が大コケして悪い意味で有名になってしまった無双だが、
この無双OROCHI2 Ultimateは8より前の無双シリーズの集大成として文句ナシにおすすめできる1作である。



■進撃の巨人2
良作。個別記事を書いた。
進撃の巨人2 レビュー&感想



■ゼノブレイド2 黄金の国イーラ
エキスパンションパスを購入して遊べた追加コンテンツ。
1年前にゼノブレイド2本編の感想を書いた時は発売から1ヶ月しか経っていない頃だったため
色々と問題点が多いような書き方をしたが、度重なる精力的なアップデートによりかなり改善された。
最初からいい状態で発売しろと言ってしまえばそれまでだが、
プレイヤーが不満点として改善要望を挙げていた部分について1つずつ的確に対応がなされていたので
開発のモノリスソフトには割と好感が持てた。
今となってはおすすめできる1作。



■無双OROCHI3
上述の無双OROCHI2 Ultimateの満足感に釣られて、最新作の3を買ってみたのだが・・・これが失敗だった。
プロデューサーが変わったせいなのか、予算や開発期間が足りなかったのか、アイディアが浮かばなかったのか、
原因は不明なのだがとにかく微妙なゲームになってしまった。
もっと発売から時間をおいて評判をよく見てから購入を検討するべきだったと後悔している。
このゲームは買わないことを強く推奨したい。これを買うくらいだったら2Uを買ったほうが絶対にいい。



■大乱闘スマッシュブラザーズ SPECIAL
前作のforはWiiUも3DSも持っていないため買えなかったが、今回は買ってみた。
2008年発売のX以来のスマブラなので、実に10年ぶりである。
圧倒的なキャラクター数、ステージ数、BGM数に加え、
ガチ対戦であってもそれらが楽しめる終点化・戦場化のシステムが素晴らしい(これはforからあるらしいが)。
有料のオンラインにも加入してフレンド同士や野良での対戦も楽しめた。
しかし一方、Xにあった亜空の使者のような明確なストーリーを持つ1人用モードは存在しておらず、
その点には物足りなさを感じた。あくまで対戦特化ゲームとして楽しめる人向けである。

  1. 2019/01/14(月) 17:59:34|
  2. その他
  3. | コメント:0

【LoL】ドクター・ムンド サブパスルーン考察


パッチ8.23からパスボーナスが廃止され、どのパスを選んでも基礎ステータスには影響がなくなった。
私がメインで使っているドクター・ムンドのサブパスのルーンを考察してみる。

【更新履歴】
・2018/12/16 パッチ8.24 新規作成
・2019/04/07 パッチ8.9  至極の賞金首狩りのバフを反映

■サブ栄華
・レジェンド:迅速
ASが上がるルーン。ムンドはEにAD固定値上昇があるためASを上げた時の効果が高い。
ゴールド換算はゲーム開始時の3%で75G、10スタック時の18%で450Gになる。

・凱旋
・背水の陣
安定を取るなら凱旋。
背水の陣はうまくハマれば強いが、扱いが難しくピーキー。


■サブ覇道
・追い打ち
CCを受けている敵チャンピオンを攻撃した時に追加Trueダメージ。CD4秒。
ムンドのQもCD4秒なので相性抜群。
味方のCCが多い・少ないも採用の判断基準になる。

・強欲な賞金首狩り
Q・Wヒット時に回復効果が得られる。ミニオンや中立モンスター相手でも効果がある。
Eによる強化AAには効果なし。
Qでのファームで耐えるレーンの時に特に効果的。

・至極の賞金首狩り
ムンドで重要なULTのCDRが得られる。0スタック時でも5%あるのでLv1ULTのCDが110秒→104.5秒になる。
5スタック時はLv3ULTのCD90秒のうち18秒を縮める効果になる。


■サブ魔道
・魔除けのオーブ
サブ魔道を選ぶとしたらこれ目的。
対面がAPなだけでなく、さらに敵チーム全体もAP偏重な時くらいであれば効果が高い。

・至高
ムンドにCDR10%は普通にありがたい。ゴールド換算は266.7G。


■サブ不滅
・心身調整
・超成長
消去法でほぼこの2つ。

勘違いされやすいが、生気付与はムンドのULTには効果がないので選んではいけない。
生気付与はHPRegには効果がなく、ムンドのULTは一時的にHPRegを大きく上げる効果のため。
プラクティスツールで試せば分かる。


■サブ天啓
・魔法の靴
・パーフェクトタイミング
ほとんどの場合は魔法の靴でよい。ゴールド換算は靴だけで300G、そこに+α(永続の移動速度+10)。
対面がイラオイやダリウスなど、MSが重要で1stリコールで靴を買いたい場合はパーフェクトタイミングにする。
ULTを発動してからストップウォッチを使うと無敵時間中に回復していくため実はかなり相性がいい。
壊れたストップウォッチは派生先がなく売ることになるため、1回限りの使いどころは慎重に選びたい。

・宇宙の英知
Lv1からCDR+5%は大きい。ゴールド換算はCDRだけで133.3G、そこに+α(サモスペCDR+5%等)。
つらい対面のときのQを多用してのファームや、QとEをフルに使っての殴り合いなど、攻守ともに貢献する。


■構成例
・ブラインドピック時、もしくは特に狙いがない時
→サブ天啓で魔法の靴+宇宙の英知が無難。

・対面がAPで敵全体もAP偏重
→サブ魔道で魔除けのオーブ+至高。

・topでタンク相手に殴り合い
→サブ栄華のASでDPSを上げるか、サブ覇道の追い打ちでTrueダメージを狙っていくか迷いどころ。
 味方に他のASファイターがいるかどうか、味方にCC持ちが多いかどうかなどが判断基準だろうか。

・序盤どうやっても勝てそうにない相手にひたすらSafe Farm
→サブ天啓で魔法の靴+宇宙の英知が無難だが、前述の通りダリウスなどは早い段階から靴も欲しい。
 その場合、サブ覇道の強欲な賞金首狩りでQをミニオンに当てたときの回復に期待するなどの選択肢もある。

  1. 2018/12/16(日) 20:46:34|
  2. League of Legends
  3. | コメント:0

進撃の巨人2 レビュー&感想


ゲーム『進撃の巨人2』のSwitch版を遊んだ。
私は進撃の巨人は原作コミックスは読んでおらずアニメを視聴したのみだが、かなり好きな作品である。
無印版はプレステ3/4/Vitaしかなくハードを持っていなかったので買わなかったが、
2は持っているSwitch版が出たので購入してみた。
思っていたよりもずっと面白かったので記事を書きたいと思う。


良かった点
・立体機動装置によるスピーディーでスタイリッシュな空中アクション
この作品のほぼすべてと言っても過言ではない。
立体機動装置は現実の物理法則を超越した存在であり、
漫画やアニメであればいくらでも表現のしようがあるのだが、
プレイヤーが実際に操作する3Dゲームではどうするのだろうかと不安に思っていた。
しかし実際に遊んでみると、簡単な操作で空中を自在に飛び回ることができ、
挙動に関してもほとんど違和感がない。これにはとても驚いた。
立体機動装置をここまで自然な形でゲームに落とし込んだのは見事と言う他ない。

・キャラクターの3Dモデルの再現度
キャラクターたちは、アニメの絵がまるでそのまま3D空間に出てきたかのように、
非常に高いレベルで立体化されている。
進撃の巨人は登場人物が多めな作品だが、脇役まで含めてほぼ全員が3Dモデルと声付きで登場する。
制作会社のコーエーは三國/戦国無双シリーズで多くのプレイアブルキャラを作成したり、
ONE PIECEなどのキャラゲーも多く手がけている会社である。
その実績が遺憾なく発揮されている。

・ストーリーモードは原作の最初からアニメ2期が終わるところまで実装されている
『2』と銘打たれているが、1との関連性はまったくないのでこれ1本で何の問題もなく楽しめる。
この記事を書いているのは2018年6月だが、7月からはアニメ3期が始まる。
2期終了までのストーリーの復習をゲームでできたのは良かった。

・ストーリーモードクリア後、本来なら作中で死亡するキャラを助けられるようになる
いわゆるIFストーリーというやつで、ゲームならではの展開。
クリア後のおまけなので、1周目のストーリーモードが原作から逸れることはない。
主要人物が容赦なく退場していく残酷さは原作の魅力の一つだが、
それとは別にこういう展開も見れるのは面白い。


悪かった点
・味方が弱すぎる
無双シリーズをはじめとしたコーエーのゲームは毎回そうなのだが、味方勢力のNPCはとにかく役立たずである。
頻繁に救援要請の任務が発生し、プレイヤーはマップ中のあちこちを駆けずり回り、
ひたすら救援に忙殺されてしまう展開になることが多い。
しかしながら、人類側は基本的に弱い存在で、
訓練を積んだ兵士であっても簡単に巨人に食われてしまうというのは原作通りであり、ここまではまだ許せる。
一番許せなかったのは、リヴァイやミカサも救援要請をしてくる点である。
キャラゲーとしてこれは明らかにいただけない。もっと原作の設定を大事にして欲しかった。

・高難易度のゲームバランスが悪い
これまたコーエーのゲームの特徴なのだが、難易度設定を高くすると敵の耐久力が跳ね上がる。
巨人のうなじを何度も斬りつけないと倒せなくなってしまい、爽快感が失われる上に、
うなじさえ切り取れば巨人は即死するという原作の設定とも乖離してしまっている。
しかし、じゃあ他にどうすれば難易度を上げられるのかと言われると難しいので、
仕方ない面もあるのかもしれない。


その他
・Switch版は処理落ちが発生することがある
わざわざ低スペックのSwitch版を買っているのだから自己責任だと理解しているが、
Switch版は巨人が大量に集まってきた時や、
立体機動装置のガスを吹かしてブースト演出がかかる時に処理落ちが発生することがある。
また、グラフィックなども当然劣るので、やはり理想はPS4版となる。


まとめ
本格的なアクションゲームとして追求しようとすると荒いところが見えてきてしまう部分もあるものの、
進撃の巨人という作品のゲーム化としては申し分ない出来の良作である。
原作のファンであり、立体機動装置で空中をスピーディーに飛び回るアクションゲームに興味があるのなら、
買ってみて損はないだろう。

  1. 2018/06/23(土) 20:13:56|
  2. その他
  3. | コメント:0

2017年のゲーム振り返り


なんとなくブログを書く気が起こらず放置してしまっていたが、
特に生活に変化があったわけでもなく、相変わらず色々とゲームをやりながら過ごしている。

気付けば、2017年は一度もブログを更新していなかった。
2017年に遊んだゲームを列挙し、振り返り記事を書いてみようと思う。



■Tree of Savior
2016年8月から始めたゲーム。
ゲームバランスの悪さや終盤のマンネリ化で飽きてしまい、
2017年1月からログインしなくなってしまった。
グラフィックとBGMはとても良かったので残念。

・・・やめてしまった直接的な理由はこう書いたが、ちゃんと自己分析をしてみると、
自分はもうMMOを本気でやり込むことは難しくなってしまったのかな、とも感じる。
自分の中ではMMOは好きなジャンルだし、
面白そうな新作が出たらやってみたいという気持ちは残っているのだが、
いざやってみると続かないのである。ToSでそれを実感した。
明確な理由はわからない。まだ20代だが、体力や気力の低下だろうか。
実は結局、MMOというもの自体に飽きてしまっているのだろうか。
機会があればもう1作くらいやってみて、結論を見つけたい。



■League of Legends
後述するゲームをやりこんでいた時期以外は、1年中やっていたゲーム。
ハマっているという感じではないのだが、中毒性があって「ついやってしまう」。
恐ろしいゲームである。さすがは世界一人気といったところか。

このゲームは公式サイトの掲示板やコメント欄での交流が活発なゲームで、私もよく書き込んでいる。
Rioterと呼ばれる運営サイドの人間が交流に参加してくるのも特徴で、
議論によって運営が動いてくれたりすることもある。
自分の主張はそちらに書き込むことで気が済んでしまうため、
そのせいでブログを書かなくなってしまったという面もある。

現在のランクはゴールド5。「Filone」という名前でやっている。
op.ggはこちら。
http://jp.op.gg/summoner/userName=Filone



■ゼルダの伝説 ブレスオブザワイルド
3Dゼルダシリーズのファンである私は当然プレイした。
多くの人は、他の場所ですでにレビューや評判を見ているだろう。
もはや私から語れるようなことはない。文句なしの神ゲーの一言である。



■PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS
評判に釣られてやってみた。
これも良いゲームで、大ブームになるのも頷けた。
しかし私は50戦ほどしても一度も5位以内に入ることすらできず、そのシビアさについていけなかった。
考えてみれば100人で競うわけなので同じ実力の100人が集まっても100回に1回しか勝てない道理である。
およそ2回に1回は勝利を味わえるLoLのほうが自分は好きだった。



■ゼノブレイド2
ブログには書いていなかったのだが私は2012年にゼノブレイド(以下「1」と表記)をプレイしており、
とても気に入っていたので2も購入した。

率直な感想だが、1には敵わなかった。
良い点はたくさんあるのだが悪い点もひたすら多く、どうにも高い評価を付けづらい。
他人には勧めづらいが、買って後悔するかと言われればそういうわけでもなく、とにかく評価が難しい。
自分一人しかいないのに感想は「賛否両論」、そんなゲームである。

このゲームについてはもう1つくらい記事を書こうと思っている。
ゼルダBotWほどの完成度になると本当に書けることがなくなってしまうので、
問題点が色々ある方がブログのネタにはしやすかったりする。

  1. 2018/01/14(日) 17:43:25|
  2. その他
  3. | コメント:0

【ToS】近況


ToSは毎日やりたい日課が多いゲームなのでブログに手を付けるのが億劫になってしまう。
かなり間が空いてしまったが、近況を箇条書き形式で書いていく。

■ギルド『とりむるてぃ』に加入
ToSはPTを組む機会が多いゲームなのでギルドに入りたくなり、
Twitterで自分のプレイスタイルに合いそうなギルドを検索して辿り着いた。
どんなギルドかは募集要項を見てもらうのが早いだろう。

CxWzOUwUkAAGAgm.jpg
CxWzOmjUUAEqPN6.jpg

私としては「ボイスチャット無し」と明言されているところが特にありがたいと思っている。

ある程度やり込みたいと思っているプレイヤーが集まるギルドで、
ボイスチャット無しというルールが定められているところは案外少ない。
大半が、「ボイスチャット中心」もしくは「使いたい人だけ使う」である。

この後者の「使いたい人だけ使う」はなかなかに困りもので、
使う人と使わない人の間でどうしても溝が生まれてしまう。
私も以前に経験があり、それ以来避けてきた。
やはりギルドとしてのボイスチャットは使うなら全員使う、使わないなら全員使わない、で
はっきりと分けるのが最善だと考えている。

自分にも合いそうだと思ったら体験からでもぜひ。


■Twitterを使い始めた
ギルドでのゲーム外連絡手段がTwitterということで、使い始めた。
https://twitter.com/Filone_ToS
冒頭にも書いたとおりブログに手を付けるのはなかなかに億劫なものがあり、
つい手軽に発信できるTwitterに流れてしまいそうになる。
しかしネットゲームについての記録はできるだけブログに書き残したいという思いがあるので、
その場でのつぶやきと過去にも残しておきたい記録とで、うまく使い分けていきたいと思っている。


■キャラ育成状況
ホプカタドラ Lv273 メインキャラ しかし日課しかやっていない
INT型クリヴィス Lv165 ほぼ放置中
クォポイスカウト Lv243 日課のみ
リンクロ Lv231 現在育成中

色々と作ってしまっている。自分の中でのメインは1stのホプカタドラでLvも一番高いのだが、
ギルド活動への貢献や将来性を考えるとリンクロが最も魅力的で、現在力を入れて育成している最中である。


■R8に向けて
ホプカタドラは順当にドラグーンC2にするだけなので、特筆すべきことはない。
リンクロのR8は事前情報を見た限りではセージ、エンチャンター、リンカーC3のどれも候補になりそうで、
今のところまったく決められていない。
R8が実装される11/30時点ではまだまだカンストには届かないので、
先に転職したプレイヤーたちの評判を聞いてじっくり考えようと思っている。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/11/20(日) 17:27:56|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】クォレルシューターC3 ビルド考察


現在クォレルシューターを育成しており、ビルドは
アーチャーC1→クォレルシューターC3→ポイズンシューターC2
で、レベルは207となっている。ステータスは体力の実数値70くらいで残り力。
R6までのビルドはあらかじめ決めてからキャラを作ったのだが、
R7はスカウトかローグで迷っていて、未だに決まっていない。

身内(今度また改めて記事にしようと思う)にクォレルを作っている人が複数いるので、
半分くらい身内向けの記事としてクォレルシューターのビルド考察を書いてみる。

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/10/26(水) 01:25:55|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0

【ToS】ホプカタドラ スキル使用感


テンプレ通りの 力3:体力2:敏捷3 のホプカタドラをLv252まで育成した時点でのスキル使用感を書いてみる。

ステータスと装備については別記事を参照。

【ToS】オープンβテスト27日目
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-459.html

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/10/01(土) 00:31:46|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:4

【ToS】オープンβテスト27日目


キャラクターLv245、クラスはドラグーンLv7になった。

screenshot_20160919_00002.jpg

ステータス振りは 力3:体力2:敏捷3 を保つようにしている。

装備については現時点で用意できるものをあらかた揃え終えたので別の記事にまとめた。

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)
http://filone.blog.fc2.com/blog-entry-458.html

ドラグーン転職後あたりから、アレメテの森や避難居住区などの定番のPT狩場に参加するようにしている。
経験値カードは余らせているので、必要があって通っているというよりは、
どんな感じの狩りになるのかを経験する目的のほうが大きい。

アレメテの森については、敵が多めに湧いてもスワッシュバックリングでほぼ集められる数に収まる上、
北側でのメインの討伐対象となるレッドトラフリーが突属性弱点なので、
ホプカタドラでスワッシュ枠で入るとそれなりに貢献できるように思った。

避難居住区は敵の湧きがかなり多く、スワッシュバックリングLv5では不足する場面が多かった。
また、避難居住区は現在、拡張区域から普通に入場するとコンパニオンが連れ込めないバグがあるので、
コンパニオンが重要となるクラスは補給用ワープの呪文書もしくはワープスクロールが必須となる。
(そうでなくとも最寄りの女神像から非常に遠いので結局ワープは半ば必須かもしれない。)
このように色々とめんどくさい点が多く、通いづらさを感じた。

レベルが上ったら保管室以降も通ってみて、また感想を書こうと思う。

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/09/19(月) 19:02:43|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:2

【ToS】ホプカタドラ 装備紹介(Lv280キャップ)


screenshot_20160919_00001.jpg

Lv280キャップ時点での武器と防具をほぼ揃え終えたので、
その装備を選択した経緯なども含めて紹介していく。

続きを読む

テーマ:Tree of Savior - ジャンル:オンラインゲーム

  1. 2016/09/19(月) 09:12:07|
  2. ToS-oβ~正式
  3. | コメント:0
次のページ

プロフィール

管理人 : フィローネ

当サイトはリンクフリーです。
相互リンクは受け付けておりません。

開設日:2010/05/31

カテゴリ

League of Legends (3)
■Tree of Savior (20)
ToS-oβ~正式 (10)
ToS-2次cβ (10)
■ファンタシースターオンライン2 (174)
PSO2-日記 (150)
PSO2-攻略・情報 (24)
ポケットモンスターブラック・ホワイト (73)
エバープラネット (46)
僕らのサーガ ~封印の魔石~ (74)
フリーゲーム (18)
その他 (40)

最新コメント(5件まで表示)

月別記事(各月1日から古い順に表示)

アクセスカウンター 2010/10/21設置

ブログ内検索

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。